実際に多くのお子さんが、バッティング技術を向上させて所属チームに貢献しています。

実際に多くのお子さんが、バッティング技術を向上させて所属チームに貢献しています。

坪井聡くん 14歳 愛知県
このバッティング法でレギュラーになれました。
特に最初の松井タイプとイチロータイプの違いには
目からウロコでした。
これを意識するようになってから
ヒットが増えました。
次は高校で野球をやるので、
バックスピンをかける練習をしています。
しっかりがんばりたいと思います。
この練習を取り入れて打てるようになったので、
愛甲さん!
ありがとうございました。

前田陽介くん (小6) 千葉県
僕は、練習やバッティングセンターでは
ヒット性の当たりをバンバン打てていますが、
試合になるとさっぱり打てなかったのですが、
今では打てない理由も直さなきゃいけないところも分かりました。
自分の下手なところを練習できたのがよかったと思います。
今では、試合でも練習どおりに打てるようになりました。
ありがとうございました。

小島さま 埼玉県
私は、監督として少年野球で子供たちを
指導しております。
時々、私のこの指導法、練習方法で
本当によいものなのか?悩んでおりましたが、
この教材と出会ってからは自身をもって
子供たちに指導できるようになりました。
また、結果も伴ってきていますので子供たちも
以前にもまして私の話を真剣に聞き練習に
励んでくれてるような気がします。
愛甲さんにお願いなのですが、
「バッティング上達編」に限らず「ピッチング」や「守備」
「走塁」と野球に関わるもの全てをご提供いただけませんか?
ご期待しております。
もし、あなたの息子さんが・・・
このような状態であれば、是非このまま読み進めてください。
きっとあなたのお役にたてるはずです。
あなたに野球経験は必要ありません。
どんな野球素人でも、運動音痴なお父さんでも息子さんのバッティング技術を
グンと
向上させてあげることができる方法です。
「どうしたら僕は、レギュラーになれるの?」
「今日も代打で試合に出たものの、三振だったよ…」
「どうして僕は試合でヒットが打てないのかな。
みんなは打ってるのに…」

これからお話する方法は、少年野球から中学野球で頑張っているお子さんを対象とした
短期間にバッティング技術を劇的にアップさせることでチームで活躍できる選手に
なっていただく方法です。
もしあなたの息子さんが、高校野球や社会人リーグで野球をされている場合は、
「手遅れ」かもしれません。
「手遅れ」などと少し厳しすぎるような言葉を使ってしまいましたが、
改善するのに時間がかかるのもまた事実です。
なぜなら、高校野球以上の方はどうしても癖がついてしまっているため、
短期間で矯正するのには時間がかかります。
また、体も出来上がっているために教わったことをすぐに自分のものにするのにも
時間がかかります。
それに対して、中学生までのお子さんは、成長期でまだまだ伸びシロがあるために、
教わったことをスポンジのごとく吸収していきます。
仮に、現時点で変な癖がついていてもこの時期の少年は、
比較的簡単に矯正ができるので
ヒットを量産できるまでにそれほど時間はかからないからです。
もしあなたの息子さんが、高校生以上であるのであれば
すぐさまこのページを閉じられることをおすすめします。

非常に残念ではあるのですが、それは現在の指導者のせいであると言わざるを得ません。
あなたの息子さんが所属する野球チームの監督さんは誰ですか?
おそらく、プロ野球の経験もなければ、
まともに野球選手を指導した経験もないのではないでしょうか?
あるのは、学生時代の野球経験くらいではないでしょうか?
はっきり言います。
あなたの息子さんが、今の監督さんの指導だけを忠実に行ったとしても
いつまでたっても試合でヒットを打つどころか、
レギュラーに定着できることはありません。
私も職業柄、多くの指導者とお会いすることがあるのですが、
間違った指導をされている方がどんなに多いことか。
どの監督さんも、結局は趣味やボランティアの延長線上で子供たちに野球を教えています。
それでは、バッティング技術を短期間で向上させる指導を知る由もありません。
おそらく過去の経験や本屋で売っているようなHOW TO 本に書かれているような内容を
そのまま子供たちに指導しているだけではないでしょうか?
なんの疑問すら持たずに・・・
それでは、子供たちは上手くなりません。

そんなこと、監督やコーチに言われなくても本人が一番わかっています。
本人は、誰よりも必死にボールを見ています。
かと言って監督やコーチは、ボールをよく見るために具体的にどうしたらいいのか!?
といった指導はしてくれません。

本人にしてみれば、誰よりも必死に落ち着こうと頑張っています。
でも、打席に立つと力が入りすぎてガチガチになってしまうのです。
かと言って、監督やコーチは、緊張を解くための具体的方法は教えてくれません。

でも本人は、右肩を上げればいいのか、左肩を下げればいいのかが分かりません。
一生懸命に監督の言葉に耳を傾け、
必死になって右肩が下がってしまう癖を直したいと思っています。
でもその答えを監督さんは、本人が納得できるまで説明することはありません。

本人は、体が開く本当の意味も分からずに一生懸命、
脇を締めて体の開きを遅らせようと努力しています。
監督さんが、いくら見本を見せたところで
自分のスイングと見比べて見本を見ることはしていませんから、違いは分かりません。
結局、「分かったな!」で終わってしまいます。
本人が理解したかできないかは関係ありません。

中には「ヘッドを走らせろ!」などと業界用語を使う指導者もいます。
その本当の意味を理解していないにもかかわらず・・・
本当の意味を理解していないから、 その解決方法を具体的に指導することもできません。

本人もこれだけ同じことを言われていたら、
軸がブレるのがいけないことは
充分理解しています。
本人が知りたいのは、
軸がブレないためにはどうしたらいいのか?
どのような練習をすればいいのか?といった具体的な解決策です。
でも監督やコーチは、そうならないためにどうしたらいいのか!?といった
指導はしてくれません。
こんなバカな話がありますか!?
これでは、せっかくいいものを持った少年もバッティング技術も身につけることはできません。
この時期の少年はスポンジのように教わったことを何でもすぐに吸収できる、
大切な時期なのです。
この時期は、今しかありません。
この時期は今後、二度と戻ることはありません。
だからこそ、あなたにこの方法をお伝えすることを決心しました。

申し遅れました。愛甲猛と申します。
高校時代にはメジャーリーグで活躍する松坂投手の卒業校でもある強豪校、
横浜高校で甲子園に出場し優勝を経験しました。
その後は、オリンピックでも金メダルを獲得した
日本プロ野球界で選手としてもプレーしています。
その期間は、ロッテ(現 千葉ロッテマリーンズ)で15年、
中日ドラゴンズで5年と20年間にもなります。


愛甲猛 Takeshi Aikoh
1962年8月15日生まれ
神奈川県出身
お子さんをもつ、あなたくらいの方であればご存知の方もいらっしゃるかもしれませんね。
私は、不調であった中日ドラゴンズを
2度のリーグ優勝まで導いた落合博満氏の一番弟子ということもあり、
バッティングのすべては落合博満氏にご指導いただきました。
落合博満氏は、ご存知のとおり名実共に実績のある方です。
現在も中日ドラゴンズの監督として活躍されています。
落合監督は非常に厳しい方です。
もちろん、私に対しても厳しく指導していただきました。
でも、これまで彼に受けた指導はすべて私の結果に結びついてきました。
落合監督に指導いただいたからこそ、
私は20年の間、世界一とも称される日本プロ野球界で選手として
プレーしてこられたと思っています。
そして今私は、20年もの長い間、
日本プロ野球界で得たバッティング理論と正しい練習方法を分かりやすく噛み砕いて、
あなたに説明しようと思います。
あなたは何も考えず、これからお伝えするバッティング理論と練習方法を
息子さんに伝えてあげてください。
息子さんが理解できる言葉で伝えてあげてください。
あなたの野球経験の有無は関係ありません。
あなたの野球に関する知識は必要ありません。
あなたは、私がお伝えすることを理解いただき、
息子さんのわかる言葉で伝えていただくことができれば充分です。
それだけで息子さんは、試合でヒットを量産し、
あっという間にチームになくてはならない存在になるはずです。

あなたの息子さんは、試合でヒットを打つために一生懸命素振りを頑張っていませんか?
どの指導者も、ヒットを打つためにはとにかく素振りをするよう指導していると
思いますが、
これは大きな間違いです。
正しいバッティングフォームを知らずに、
素振りをいくらしたってヒットを打てるようにはなりません。
むしろ、変な癖がついてしまうことで、それこそ取り返しのつかないことになってしまいます。
何度も言いますが、息子さんは何でも吸収してしまう成長期です。
この時期についてしまった癖を矯正するには、それこそ時間がかかります。
だからこそ、正しいバッティングフォームを身につけることが重要です。

よく少年野球や中学生の野球の試合を見ていると、
どの選手も打席に入ると打席をならして、
バットを構えて、ピッチャーをキッと睨みつけジッと投球されるのを待っています。
これでは、自らヒットを打つ確率を下げてしまっています。
そのことに本人はもちろん、監督さえも気づいていないのでしょう。
野球は、動→動のスポーツです。
人間はどうしても、静→動までには時間がかかります。
ピタっと止まっている状態から、いきなり体を動かすには
どうしても時間がかかってしまうのです。
ヒットを打つには、
ピッチャーの投げる球に少しでも早く反応してバットを振る必要があります。
是非、プロ野球選手の打席での行動を注意して見てください。
必ず、体のどこかしらを動かしているはずです。
これは、ピッチャーの投げる速い球に少しでも早く反応できるようにしているためです。
守備にしたって、必ずプロ野球選手は体を動かしながら構えています。
それはプロ野球選手が、少しでも体を動かしている方が、
より早く反応して体を動かすことができるということを知っているからなのです。

力があれば、その分打球の飛距離を出すことは可能です。
でも小学生や中学生は、まだ身体も出来上がっていないため、
大人と比べると筋力はどうしても劣ってしまいます。
その時期の少年に力を求めるのは、無理があります。
ではどうすれば、今の筋力で少しでも打球の飛距離を伸ばすことができるのでしょうか。
それは、ボールに「遠くへ飛ぼうとする回転」を与えてあげればいいのです。
つまりは上へ上がろうとする回転です。
インパクト時に下記のような回転をボールに与えることができれば、
打球の飛距離は飛躍的に伸びるのです。
つまりボールにバックスピンの回転を与えるのです。 
もちろん、自分の力をバットを通じてボールに最大限伝える必要はあります。
ですが、ボールに「遠くへ飛ぼうとする回転」を与えるのと与えないのでは、
同じ人のバッティングにも大きな差がでます。
プロ野球界でよく言われる、
「ホームランとチップフライは紙一重」と言われる所以はここにあります。
では具体的にどのように打てば、
ボールに「遠くへ飛ぼうとする回転」を与える
ことができるのでしょうか?
それは、ボールの真芯をバットで捉えないことです。
ボールの真芯より少し下を捉えるのです。
そうすることでボールに「遠くへ飛ぼうとする回転」を与えることができるのです。
これにはちょっとしたコツが必要です。
是非一度、新しいボールを使って試してみてください。
新しいボールで練習すると、バットにボールの跡がつきます。
そのボールの跡が擦れたようについていれば、
上手くボールに「遠くへ飛ぼうとする回転」を与えられた証拠になります。

最近のバッティングセンターでは、
時速150km、160kmといったスピードのでる
打席をよく見かけます。
あなたは息子さんに、速い球に振り遅れるのを防ぐために
より速い球でバッティング練習をさせていないでしょうか?
これでは、むしろ逆効果です。
速い球に振り遅れてしまうにもかかわらず、
いくら速い球で練習してもバットに当てることはできても
ヒットにつなげることはできません。
ではどうすれば、速い球でも振り遅れることなく合わせることができるのか!?
バッティングセンターで1kmでも遅い球で練習してください。
とにかく正しいバッティングフォームで打つことだけを考えて練習してください。
ヒットになろうが、ファウルになろうが構いません。
とにかくバッティングセンターで遅い球を正しいバッティングフォームで打つ練習をしてください。
バッティングはタイミングです。
振り遅れることとはイコール、タイミングがとれていないだけなのです。
速い球で練習して無理やりタイミングを合わせようと、
慌ててバットを振っていても
変な癖のあるバッティングフォームを体が覚えてしまいます。
ですから、とにかく正しいバッティングフォームを体に覚えさせてから、
あとはタイミングのとり方を覚えることで
速い球にも振り遅れることなく合わせることができるのです。

息子さんをチームでなくてはならない存在にするためには、
まずは正しいバッティングフォームを身につける必要があります。
だからこそ、バッティングセンターでも
より遅い球で正しいバッティングフォームで練習する必要があるのです。
遅い球であれば、余裕をもってバットを振ることができますよね。
余裕を持ってバットが振れれば、正しいフォームで振ることも可能になります。

バッティングフォームとは、
スタンスから始まってスイング、インパクト、フォローまでの一連の動作です。
でも全てをここでお話しても息子さんは、すべて理解して実践するのは難しいと思います。
なので、お子さんがバッティング技術を向上させるために最低限必要な要素をお話します。
1つ目は、スイングです。
正しいスイングさえ身につけることだけでもバッティング技術は飛躍的に向上します。
市販のHOW TO 本などには、レベルスイングを推奨しているのをよく見かけます。
スイングは今も昔もダウンスイングが理想です。
スイングにはアッパースイングとダウンスイングの二つにしか存在せず、
レベルスイングというものはスイングのスタイルではありません。

どのプロ野球選手も周知の事実ですが、レベルスイングというのは
スイングではなく、
インパクト時のバットの傾き加減のことを指します。
下記の図のようなレベルスイングはありえません。

下記の図のように正面から見て、
インパクトの瞬間にバットと地面が平行になることをレベルスイングといいます。

ですので、息子さんにはダウンスイングを身につけさせてあげてください。
なぜダウンスイングなのか?
それには理由があります。
先ほど、ボールの芯より少し下を捉えてボールにバックスピンの回転を与えることが
打球をより遠くへ飛ばすコツであることはお話しました。
実は、アッパースイングよりもダウンスイングの方が、
ボールの芯より少し下を捉えられるバットの接地面積が広いのです。
下記の図をご覧ください。

赤い面積にバットを当てることができれば、
ボールに「遠くへ飛ぼうとする回転」を与えることができます。
ダウンスイングの方がその面積が広いことにお気づきかと思います。
つまり、ダウンスイングの方が圧倒的にバックスピンの回転を与えやすいのです。
バットを上から下へ振り下ろすわけですから、当たり前ですよね。
また、ダウンスイングにはもう一つ重要な働きがあります。
バットを振り下ろすわけですから、
下記の図のようにバッターの力に重力という力を最大限活用することができます。

ですので、まだ筋力のない小学生でもより大きな力をボールに伝えることができるのです。
次にインパクトです。
インパクトとはボールをバットで捉える瞬間です。
ここで重要なことは、「インパクトの形」です。
インパクトの形を美しくすることで、最後の最後までボールをよく見ることが可能になります。
イチロー選手は、最も美しいインパクトの形をしています。
ぜひ参考にしていただきたいと思います。
では、具体的に「美しいインパクトの形」とはどのようなことを言うのでしょうか?
インパクトには2つのポイントがあります。
一つ目は、インパクトの瞬間にバットより「後ろに体を残す」ということです。
どういうことかといいますと
インパクトの瞬間、
体をボールを捉えたバットよりも前に出さないことが重要です。
ちょうど下記のような状態です。

このように、体を残すことで必然的に頭も残り、
インパクトの瞬間までしっかりボールを目で捉えることが可能になります。
自分の体の後ろでインパクトしてしまっては、
その瞬間を目で捉えることは物理的に難しいですよね。
そして2つ目は、「顔を残す」ということです。
いくら体を残すことができても、
顔も残すことができなければインパクトの瞬間までボールを捉え
ることができません。
インパクトの良い例と悪い例をご用意しました。

良い例のように、
しっかりと頭を残し、インパクトのポイントに顔を向けて見ることが重要です。
つまりは、よくチームの監督さんが「ボールをよく見ろ!」と指導されているのは
このインパクトの形のことを言っています。
今お話した、スイングとインパクトの形をお子さんに指導してあげてください。
これだけの指導でも、ヒットを打つ確率は飛躍的に向上します。

このように思われている方もいると思います。
実際に私もそんな風に言われたりもします。
正直にお答えします。
自分で言うのも何ですが・・・
はい。そのとおりです。
長い間、日本プロ野球界で選手としてプレーしてきた私だからこそできた方法です。
すいません。言葉に語弊がありました。
正しくは、長い間、日本プロ野球界で選手としてプレーしてきた
私だからこそ知り得た方法です。
私は、プロ野球界を引退してから、
これからの日本プロ野球界を背負って立つ少年に野球スクールを行っています。
そこではじめて、一般の指導者の指導内容を知りました。
愕然としました。
噂には聞いていましたが、これほどにも間違った指導が今の少年にされているとは・・・。
プロでは当り前のことでも一般の人は知らない。甲子園レベルの人でさえも・・・
これほどまでにプロとアマチュアに大きな開きがあったとは・・・。
私は、今までお世話になった日本プロ野球界に恩返しをしたいと思っています。
私にできることと言えば、これからの日本プロ野球を背負ってたつ少年を
一人でも多く、上達させて、野球界の底上げに協力するくらいです。
だからこそ、あなたのお子さんには
プロの本物のスイングを身につけていただきたいと思います。
それがバッティング上達の一番の近道だからです。
引退した今だからこそ、プロで行われているバッティング技術を
劇的にアップさせる方法をすべて公開しています。
現役のプロ野球選手も当たり前のように行っているバッティング理論と練習方法です。
また、落合監督直伝の方法を含めて、
今の少年に必要なことだけを厳選しまとめた方法です。
実際にこの方法で、ヒットを量産できるようになった方から、 こんなお手紙もいただいています。

和田さま 大阪府
こんにちは、はじめまして私は甲子園での愛甲さんの活躍に憧れて
野球を始めました。
途中、肩をこわし野球を断念し、今はサラリーマンをしておりますが
息子小4が
少年野球を始めました。
親バカだとは思いますが、息子をプロ野球選手に育てたいと思い
このDVDを購入させていただきました。
とても分かりやすい内容で、
「やはりプロの考えてることは違うな!」というのが第一印象です。
早くから息子にプロ野球選手の考え方、
プロ野球選手の練習・トレーニング方法に
触れさせることが出来たことは
大変素晴らしく有意義なことだと感謝しております。
これからもご指導よろしくお願いします。

匿名希望 8歳 静岡県
こんにちは。
はじめまして。
今回は大変興味深い内容のDVD、
どうもありがとうございました。
王監督や落合監督、イチロー選手の練習方法が
紹介されているというHPの商品説明文に魅かれて
購入いたしました。
今までバッティング向上を唱えるDVDを購入しても
殆んど知っているような似た内容ばかりで
がっかりしていましたが、今回は買って正解でした。
知らない、初めて聞く内容が多かったです。
バッティングフォームやバットの握り方等、
特に基本的な部分が小さい子供にも分かりやすく
見やすく、息子が何回も一時停止やリプレイをして
確認しています。
少年野球チームに1年から入っている3年生の息子が、
低学年のお遊び野球から4年生以下のチームで試合にも
出してもらえるようになり、ヒットも打てるようになりました。
「もっと大きいのを打ちたい」と素振りも自分からするようになり嬉しく思います。
いい教材に出会えた事を感謝します。ありがとうございました。

前田陽介くん(小6)千葉県
僕は、練習やバッティング性の当たりをバンバン打てていますが、
試合になるとさっぱり打てなくて悩んでいましたが、このDVDを見て、
自分の今まで打てなかった理由も改善点も見えてきて、
自分の欠点を重点的に練習できたのがよかったと思います。
今は安定したバッティングが出来るようになりました。
ありがとうございました。

久野木 哲太郎さま 埼玉県
正直、頭をハンマーで殴られたような衝撃です。
僕は高校時代、甲子園にも出場経験もあり、
野球、とりわけバッティングに関しては
理論的にも技術的にも自信がありました。
しかし、このDVDを拝見させていただいて、
「目からうろこ」の内容ばかりで驚きを通りこして
感動しています。
「もう少し早くこのDVDと出会っていたなら?」
そう思うと少し複雑な心境ですが・・・
とりわけ、王選手の飛距離アップの練習方法は効果絶大ですね。
名選手や名監督の練習・指導方法は
市販の本とかには無いようなものばかりなので貴重で
やはり説得力がありますね。
P.S
いつも沢山の質問に毎回答えていただいて有難うございます。
今後ともよろしくお願いします。
これは、いただいたお手紙のほんの一部です。
すべてをご紹介できないのが残念です。
私は、一人でも多くのお子さんにチームで活躍していただきたい。
一人でも多くのお子さんにプロ野球の世界を目指していただきたいと切に願っています。
そうすることが、20年以上もお世話になった日本プロ野球界への恩返しであると思っています。
本当は、私自身がバッティングに悩むお子さんに直接お教えできればいいのですが、
私の身体は1つしかありません。
すべてのお子さんに直接お教えするには、限界があります。
でもそれでは、一人でも多くのお子さんにバッティング技術を向上させることができません。
日本プロ野球界への恩返しもできません。
だからこそ、現役のプロ野球選手も当たり前のように行っている、
劇的にバッティング技術を向上させるバッティング理論と練習方法をすべてDVDに
まとめました。
本番でヒットが打てない、万年補欠で出場機会に恵まれないお子さんに
必要なことをすべてまとめたDVDです。

ここでご紹介した内容は、ほんの一部です。
ぜひあなたはこれらの方法をすべて知ったうえで
バッティングに悩むお子さんへ分かりやすく説明してあげてください。
あなたの空いた時間で構いません。
息子さんの練習につきあって、これらの方法を試してみてください。
息子さんのバッティング技術は、今と比べものにならないほどに向上するはずです。
きっと息子さんは所属するチームになくてはならない存在に成長できるでしょう。
試合後に無邪気に笑う本来の息子さんと楽しい夕食のひと時を
過ごしていただきたいと思います。

DVDには、バッティング技術を劇的にあげる方法を
分かりやすくすべて収録しています。
ただ、お子さんに指導していくうえで、
分からないことや疑問に思うことが出てくるかと思います。
そんな時は、お気軽にメールでご相談ください。
私、愛甲猛が責任をもってお答えします。
ご購入後60日間であれば何度でもお答えいたします。
※今回販売分の500名様のみご利用いただけます。
私は、10〜100名程度の野球スクールを行っています。
そのスクールへ特別価格で招待します。
また、スクールはご希望にそった内容で開催することも可能です。
※ご購入後、詳細をメールにてご案内いたします。
年に数回、私が開催するキャンプに特別価格にてご招待いたします。
少人数のためスクール以上に濃い時間をお過ごしいただけると思います。
※ご購入後、詳細をメールにてご案内いたします。
私が開催しているプロ野球選手養成講座ですが、
購入者限定で優先的にご入校いただけます。
かなりハイレベルな指導をしています。
(一定の基準がありますので、ご入校いただけない場合もございます。)
※ご購入後、詳細をメールにてご案内いたします。
イチロー選手に限らず、一流のプロ野球選手が打率を格段に上げるために
ファースト打席で行っている、秘密をお教えします。
もちろん、あなたの息子さんにも実践いただける内容です。
※本編に収録されています。
野球が上手くなるには、もちろん野球の練習はとても重要です。
でもやはり一流を目指すのであれば、
野球以外にも鍛える部分はたくさんあります。
一流になるためには必要な野球以外の練習法をお教えします。
※本編に収録されています。
せっかくバッティング技術があがっても、
打席に立ったときにプレッシャーに押しつぶされてしまうようでは、ヒットは打てません。
実際に私が実践して効果のあった、
プレッシャーを跳ねのける練習方法をお教えします。
※本編に収録されています。
プロ野球選手が行っている球種の見極め方をお教えします。
これを知っていただければ、苦手な球種に手を出すことがなくなることはもちろん、
得意な球種を狙い打ちすることも簡単です。
※本編に収録されています。
試合前に充分なウォーミングアップを行わなければ、
普段練習でできていることも
できません。
試合に練習の成果が充分に発揮できなければ意味がありません。
私もずっと実践してきて、効果のあったウォーミングアップカリキュラムを
お教えします。
※本編に収録されています。

正直、価格設定は非常に悩みました。
特典でもお話した全国で開催しています私の野球スクールでは、
1開催あたり数十万円になります。
また、元プロ野球選手が引退後、少年野球などのコーチングをすることもありますが、
費用は入会金数万円、グループレッスン週1回コース(月4回)15,000円前後、
プライベートレッスン(1回60分〜90分)においては
12,000円〜15,000円というのが一般的です。
このバッティング技術を劇的に上げる方法をまとめたDVDは、
何度も観ることができますし、
一時停止やスロー再生などしてご覧いただくこともできます。
私があなたに直接ご指導しているような感覚でご覧いただけます。
そして何より、あなたのご都合に合わせてご覧いただけます。
夜中でも日中でもあなた自身の空いた時間を利用していただけます。
また、この情報は他では手に入りません。
そこでこの、バッティング技術を劇的に向上させる方法をすべて収録したDVDの価格を
39600円とさせていただきました。
この金額で、
息子さんをヒットをバンバン打てるようにしてあげられる方法は
他にはありません。

今回はさらに500本限定ではありますが、
この息子さんをレギュラーに定着させることはもちろん、
ヒットを量産できるようにしてあげられる方法を16800円で手に入れることができます。
この価格で手に入れることができるのは、先着500名様のみです。
ぜひこの機会に息子さんのこれからの野球人生を変えてあげられる方法を
手に入れてください。
先着500名様がご購入いただいた時点で、無条件に価格は通常価格に戻させていただきます。ご了承ください。

あなたは今、息子さんの今後の野球人生を左右する岐路に立っています。
また、あなた自身も今後、楽しく野球をする息子さんの成長を見続けるか
今のように試合の度に凹んでいる息子さんを励まし続けるのかの別れ目です。
このようなことを言われれば、誰だって息子さんには、
今夢中になってる野球をこれからもずっと楽しみながら続けて欲しいと願っているはずです。
ただし、今後も息子さんが楽しく野球を続けていけるようにしてあげるためには
ほんのわずかなあなたの大切なお時間とほんのわずかの費用を失います。
もしあなたが、野球をするたびに無邪気に喜ぶ息子さんを見たいのであれば、
今すぐにでもこの、バッティング技術を劇的に向上させる方法をご購入ください。
でも購入するかしないかは、あなた自身で決めてください。
野球しか知らないで育った私が、これまでの野球人生で得た知識の中から、
小中学生がバッティングを短期間で上達させるものだけをすべて盛り込んだDVDです。
きっとお子さんのお役にたてるものであるとは思いますが、
購入しただけでは何の役にもたちません。
お父様であるあなたが、この方法をお子さんに教えていただく必要があります。
結局は、お子さんをチームで活躍させてあげるために一番大切なのは、
あなたの本気具合なのです。
なので、もしかしたらあなたには、購入する必要はないのかもしれません。

ここまでお読みいただいたあなたには、
後悔だけはしていただきたくはありません。
せっかく野球を好きになって、夢中になっている息子さんが
野球を諦めてしまうことほどつまらないものはありません。
誰だって、かわいいお子さんには常に笑顔でいて欲しいと
思っています。
親である以上、当り前です。
お子さんがもう少し大きくなられて「お父さんとのキャッチボールがきっかけで
野球が好きになったんだよ!」なんて言葉をかけてくれたらいいですね!
もし、あなたが息子さんの笑顔に協力してあげられることを望むなら、
息子さんがまだ成長期の今、下記のお申込みボタンをクリックしてください。
先にもお話しましたが、この短期間でバッティング技術を劇的に向上させて、
ヒットを量産できるようになる方法は、
何でも吸収し身につけることのできるお子さんの年齢だからこそ可能な方法です。
息子さんがせっかく夢中になれた野球を諦めてしまう時になってから
「あの時に申し込んでおけばよかった」と後悔することだけはしないようにしてください。
私、愛甲猛にとって、あなたの息子さんの上達が日本プロ野球界の恩返しにつながると
心より確信しています。


